昇仙峡影絵の森美術館は『世界一の影絵美術館』として、『日本一の渓谷美』を誇る昇仙峡に御座います。山梨県へおこしの際は当ミュージアムへご来館ください。
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昇仙峡は見所が沢山あります。写真をクリックすると大きな写真が表示されます。 また、地図上の各名所をクリックすると写真表示されます。
覚円峰(かくえんぼう)
昇仙峡の最も代表的なシンボルであり主峰の『覚円峰』。その昔、僧侶覚円が頂上で修行したと言い伝えられています 。
仙娥滝(せんがたき)
地殻の断層によってできた高さ30mの壮麗な滝。巨大な岩を一気に落下する姿は予想以上の迫力があります。
石門(いしもん)
花崗岩に囲まれ遊歩道に張り出した巨大な石のトンネル『石門』は先端がわずかに離れていて、今にも落ちてきそう 。
長潭橋(ながとろばし)
大正14年から昇仙峡の玄関口として親しまれている歴史的に有名なアーチ橋で、下には荒川が流れています。
渓谷と紅葉
全国観光地百選、渓谷の部第一位である昇仙峡。四季の変化も美しく、特に紅葉時には、毎年全国から来客されています
昇仙峡影絵の森美術館への橋
仙娥滝から遊歩道をさらに上ると当館へ渡る橋が見えてきます。自然の美しさを堪能した後は、幻想的な影絵の世界へ。
※ 写真提供 昇仙峡観光協会
昇仙峡観光協会のホームページ >>